パネライ時計専用のベルトやバックル(尾錠)などを紹介します。パネライ時計は大きな時計ですのでパネライ専用ベルトがおすすめです。
パネライ時計のベルト探しで悩んでいませんか。
パネライ時計はとても大きな時計でケース径は40mm、44mm、45mm、46mm、47mmが主流になっています。
パネライ時計のベルトの取り付け部分のサイズは、24mmと22mmが多く、パネライベルトのバックル(尾錠)の取り付けサイズも24mmと22mmがほとんどです。
せっかく好みの時計ベルトを見つけてもバックル(尾錠)部分のサイズが合わないのがほとんどです。
パネライベルトを探す時に普通の時計店での時計ベルト売り場には、パネライ時計に合うサイズのベルトはなかなかありません。
パネライ時計ベルトを交換する場合はパネライ専用ベルトを扱っているブランドを探すのがコツです。
低価格のパネライベルトを扱っているブランドでSWISS ABRTというメーカーがあります。3,000円〜5,000円ぐらいの予算でパネライ皮ベルトを見つけることがあります。ベルト穴の数も多いので微調整が効くパネライベルトです。
パネライ時計ベルトでおすすめのブランドとしてモレラート(MORELLATO)があります。
モレラートは世界で最も歴史のある時計ベルトメーカーですので信頼性があるブランドです。
パネライ専用サイズのベルトも豊富にあります。
モレラートのパネライラバーベルトは黒のほかに赤や青などのカラフル色を揃えており22mm幅タイプ(取り付け部22mm, 尾錠部20mm)や24mm幅タイプ(取り付け部24mm, 尾錠部22mm)はぴったりのサイズです。
モレラートのファブリック素材のパネライベルトは汗をかきやすい人や、パネライ時計をミリタリー風に楽しむのにぴったりのベルトです
。4,000円台と低価格です。モレラートのパネライベルトでおすすめなのは、やはり皮ベルトです。
オーソドックスな牛革カーフやクロコダイルやアリゲーター、エレファント、スティングレー、パイソンなど高級皮製パネライベルトが豊富です。
さすがに価格は高いですが高級ブランド時計パネライにふさわしいベルトです。
パネライベルトで最も種類が豊富なのはタイコノート(TAIKONAUT) でしょう。
タイコノートは香港のパネライ時計好きな女性グループが立ち上げたブランドで、パネライベルト専用のブランドです。
さすがパネライベルト専用ブランドですので、タイコノートでほとんどのパネライベルトを探す事が出来ます。
もちろん素材も豊富でシリコンゴム、ファブリック、カーボンタイプなどがあります。
カーボンタイプのベルトはパネライフェラーリ時計などとぴったりマッチし、パネライ時計をスポーティーに演出するのに最適なパネライベルトです。
タイコノートの本皮革パネライベルトには、スエード、ラム、カウハイド、バッファロー、パイソン&スネーク、スティングレー、シャーク、オーストリッチ、リザード、クロコダイル、エレファントなど種類が多くきっとお好みのパネライ皮ベルトを見つけることが出来ます。
タイコノートはベルトのほかに、パネライ用Dバックルベルトやパネライベルト用尾錠(バックル)が豊富です。シルバーやブラックのバックル種類も豊富でおすすめのブランドです。